日本リズム学会       

      Japan Institute of Rhythm

   

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日本リズム学会公式ホームページへようこそ!

 

芸術や文化、そして私たちを取り巻く日常生活の中にも浸透している「リズム」。

日本リズム学会は、ジャンルを超えた学際的な見地から

さまざまなリズムのもつ意味を追究する学会です。

リズム研究に関心のある方であれば、どなたでもご参加いただけます。

 

 

新着情報

 

 

 

 【例会】第55回例会の発表内容詳細が更新されましたした!2018年6月21日更新) 

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【例会】第55回例会が下記の通り開催されます。2018年6月13日更新) 

日本リズム協会第55回例会
日時:2018年6月23日(土) 14:30−16:30
場所:フェリス女学院大学山手キャンパス(神奈川県横浜市)6号館631教室
内容:研究発表とディスカッション詳細

 

 

 『リズム研究』第17号の目次PDFをアップ致しました。2018年5月23日更新) 

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 代表挨拶ページが更新されました。2018年5月5日更新) 

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 【例会】第54回例会が下記の通り開催されます。詳細は近日中にアップします!2018年2月1日更新) 

日本リズム協会第54回例会
日時:2018年3月17日(土) 14:30−16:30
場所:フェリス女学院大学山手キャンパス(神奈川県横浜市)6号館631教室
内容:講演とディスカッション

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 【関連研究会】日本音楽理論研究会第31回例会が開催されます!(2017年9月30日更新) 
 

①遠藤信一: 山田耕筰 和声研究〈赤とんぼ〉


②久次米祐江: E.サティ作曲《ヴェクサシオン》についての分析と演奏解釈

 

③今野哲也: J.ブラームス《アルト・ラプソディー》Op.53の和声構造――大規模声楽曲に対する「ゆれ」の理論のアプローチ――

 

2017年10月1日(日) 午後1時20分開始 国立音楽大学AI(アイ)スタジオ

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 【関連研究会】日本音楽理論研究会第21回東京例会が開催されます!(2017年9月29日更新) 
 

①高徳眞理(国立音楽大学修士課程) 「ドビュッシーと歌曲《雅やかな宴Fêtes galantes》〜〈ひそやかにEn sourdine〉にみる愛と絶望の夢想」(仮)


②倉脇雅子(お茶の水女子大学博士課程) 「ヨアヒム・ラフ 交響曲第5番《レノーレ》Op.177(1872年作曲)について」(仮)

 

③大嶌徹(昭和音楽大学など非常勤講師) 「初期レコード産業のクラシック音楽の取り込みとその消費について」

 

2017年9月30日(土) 午後1時30分開始 国立音楽大学5-219教室

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【大会】第35回全国大会についてのご案内をアップいたしました!2017年9月24日更新) →詳細

内容:研究発表要旨・詳細・プロフィール公開

    

旋法とは何か?(第7回) 「移調の限られた旋法(MTL)」と調性
――「非」調的音素材の島岡理論による精密分析の試み その2――
見上潤 

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音響実態にみる能のリズム技法 -謡と囃子の「息扱い」について-
坂東愛子 

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